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キャッシング関連の気になるニュース

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  • 消費者金融、続く三重苦 過払い金・市場縮小・金融危機 (朝日新聞/05月15日)

     消費者金融大手4社の09年3月期連結決算は、武富士プロミスが純損益で赤字に転落、アコムアイフルも大幅減益になった。過払い利息の返還請求の高止まりに加え、規制強化による市場縮小や金融危機も加わった「三重苦」が続いている。
  • 経営統合:新生銀とあおぞら銀が交渉 規模拡大目指して (毎日新聞/05月14日)

     新生銀行(旧日本長期信用銀行)とあおぞら銀行(旧日本債券信用銀行)が経営統合に向けた交渉に入ったことが、25日明らかになった。両行は金融危機の影響で業績不振に陥っており、旧長信銀同士の統合で規模拡大と効率化を図り、再建を目指す。実現すれば、総資産で国内6位の大手行が誕生する。
  • オリコ、「ほくようカードローンプリズム」を刷新 (プレスリリース/05月11日)

     オリエントコーポレーション(東京都千代田区、西田宜正社長、以下「オリコ」)は北洋銀行(北海道札幌市、横内龍三頭取)との提携によりオリコが保証会社となって取り扱い中のカードローン「ほくようカードローンプリズム」の商品内容をリニューアルし、5月1日より取り扱いを開始します。
  • 新生銀:最終赤字1430億円に (毎日新聞/05月08日)

     新生銀行は7日、09年3月期連結決算の業績予想を下方修正し、最終(当期)赤字額が従来予想の480億円から1430億円に拡大すると発表した。保有する米欧の証券化商品の評価損が拡大し追加処理が迫られたことや、繰り延べ税金資産を取り崩すのが主因。最終赤字額は、破綻(はたん)した旧日本長期信用銀行を引き継いで新生銀が00年に発足して以来、過去最大となる。
  • 個人情報:元三菱UFJ証券社員、5万人顧客情報売る 名簿業者に33万円で (毎日新聞/05月01日)

     三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の三菱UFJ証券は8日、同社システム部の元部長代理(44)が、不正に持ち出した約5万人分の顧客情報を名簿業者に売却していたと発表した。同証券は8日付で元部長代理を懲戒解雇処分にするとともに警視庁に通報、告訴の準備を進めている。
  • 三井住友FG、オリックス・クレジット買収の方針 (朝日新聞/04月30日)

     三井住友フィナンシャルグループは、準大手のカードローン会社「オリックス・クレジット」を買収する方針を固めた。全額出資しているオリックスグループから過半数の株式を取得する。買収額は300億円程度になる見通し。
  • 新生銀とあおぞら銀が統合交渉 公的資金注入も検討 (朝日新聞/04月27日)

     新生銀行とあおぞら銀行が、経営統合について交渉していることが25日、分かった。実現すれば総資産は18兆5千億円になり、国内6位に浮上する。両行には過去に注入された公的資金の残高が約4千億円あるが、統合する場合は、さらに公的資金注入を申請することも検討する。
  • 適格消費者団体に 県内のNPO認定 (読売新聞/04月23日)

     悪質商法の被害者に代わって業者に不当行為を差し止め請求できる「適格消費者団体」に、NPO法人「埼玉消費者被害をなくす会」が、政府から県内で初めて認定された。同会は記念シンポジウムを23日、さいたま市浦和区の浦和ワシントンホテルで開く。
  • プロミスが3月期決算下方修正、1270億円の赤字に転落 (読売新聞/04月20日)

     消費者金融最大手のプロミスは17日、2009年3月期連結決算の業績予想を下方修正し、税引き後利益が昨年11月時点に予想した162億円の黒字から、1270億円の赤字に転落すると発表した。
  • イオングループ15社の前期、7社が経常減益 3社が経常赤字 (日本経済新聞/04月14日)

     イオングループ15社が6日発表した2009年2月期決算は、7社が前の期に比べて経常減益となり、3社が経常赤字となった。消費低迷や上期までのガソリン高が響き、衣料専門店や地方スーパーの売り上げが落ち込んだ。イオンクレジットサービスなども振るわなかった。
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